確率0%

げつよーびです。

求人更新DAYです。まあべつに月曜オンリーじゃないんですけれども。

 

ハロワに行こうかと思ったのですが、気がついたらここ三年、ハロワに通いながら職探し、しかしながらハロワで就職に至った職場はゼロです。書類選考は毎回通るのですがその後面接で落ちます。必ず落ちています。100%落ちています。つまりハロワでの就職確率は0%です。

 

求人に応募する時は数撃ちゃ当たるの精神もありますが、0%は何倍しても0です。

倍率の高いところに、まとめて数撃つんです。そしたらご縁に恵まれる可能性があるのです。

 

面接なんて縁で受かるんですよ。縁がないところはどうがんばったってどうあがいても無駄なんです。なぜ面接に落ちるかなんて考えるだけ無駄なんです、縁がなかったと思って次探すほうがよっぽど建設的なのです。

とわたしはこの三年で痛感しました。

 

まあハロワの求人って割と露骨に学歴フィルターかけてるから、余程のスキル持ちじゃないと厳しいんじゃないだろうかと薄々は思っています。求人出すの無料だしなあ。

| 2017.06.26 Monday | 雑記 | 壱原 | 拍手ビンタ |

おかあさんが、かぜをひいた

日記っぽいことを。

 

母が風邪を引いたらしいので、朝から支度をしてポカリとヨーグルトを買ってきました。

以上。

 

……まあなんつーか、煩いんですよね。自分がつらいときはやたらと煩い。熱アピとかしてくる。

わたしこんなにつらいのよ、苦しいのよ、とアピってくる。風邪の時だけではないんですが。

少し体調悪くなったくらいで死ぬかもしれないとか簡単に口にするんですよ。

 

そのくせこちらは放置プレイだ。幼い頃39度の熱が出た時も放置だった。

それなのにわたしは、母が風邪を引けば甲斐甲斐しく世話をする。

なぜか。そりゃ洗脳だからさ。

 

いやになっちゃうよー。

| 2017.06.25 Sunday | 雑記 | 壱原 | 拍手ビンタ |

根底を勘違いなさる

毒親から逃げればいいじゃんと思っている人へ。

逃げられないんだよ。

 

ひとは成功体験より失敗体験のほうが記憶しやすいからね。

幼い頃から失敗体験ばかり味わっていると抵抗も反抗もしなくなっていくのだよ。

逃げられないと分かっているから逃げようとする意志すら湧かない。湧いたところでどうせ失敗するし今よりもひどくなるから実行しようとしない。少なからず、似たようなことは誰しも遭遇したことはあるんじゃないかな。

保守的という意味も含んでいるけれど、異なるのは考えているだけではなくて、実際にそのような目に遭ったからそうしないという経験則なのだよ。

 

成功体験や自己肯定はきっと自信へと繋がるだろうね。

辞めればいいじゃん、逃げればいいじゃん。じゃんじゃん。誰かにそう言われて出来るものならとっくのとうにやっているし成功しているだろう。ともすれば失敗しているのだ。じゃんじゃん。

| 2017.06.24 Saturday | 雑記 | 壱原 | 拍手ビンタ |

不健康で野蛮的な最低限度の生活すら送れない最低賃金

文化の反対って自然らしいけれど、自然な生活すら送れないからな!

 

賃金を1000円と仮定しましょう。

そしてお仕事はフルタイム、一日8時間*週5日で計算します。

1000*160=16万です。

ここから保険年金税金等が引かれまして、

手取りは13万程度になります。

年収200万いきません。はい、いかないんです。200万以下なんです、届かないんです。

 

加えて住民税等の催促は別途に来ますし、その他出ていくものはたくさんあります。

貯金はほぼ不可能でしょう。実家ぐらしは知らねーよ?

 

現代のマリーアントワネットはテレビや雑誌やネット上にたくさんいらっしゃって、年収200万以下の一人暮らし生活なんてありえない、そんなの生きてない、みたいに仰るので、家計簿でも叩きつけたいのですが恐らくそういう方は見えぬ存ぜぬを貫くんでしょうな。

 

そんなことをつぶやくと必ず、そんな低賃金で働くほうが悪いんジャー、みたいに言う方が現れますが、最低賃金並の能力、つまりは能力のない人間が最低賃金で働けることにはわたしは何も言いませんが、だからといって能力のある人間も最低賃金で同じように働かせていて、能力給で上げたりしないでしょう? 雇えば一律、その給料に納得して入ってきたのだからと最低賃金でこきつかうのだから、そういった人たちに能力を見て評価しろといっても目が腐っているのだから無理な話なのですよ。

繰り返される責任転嫁の自己責任。押し付けられるのはいつも声の小さい社会的弱者だ。

 

| 2017.06.23 Friday | 雑記 | 壱原 | 拍手ビンタ |

飲みニケーション、派遣編

最初に言っておきますがわたしは飲みニケーションとかいう文化は最低だと思っています。

 

最低というかですね、きもちがわるい。

実際飲みに行ったもの同士仲が良くなることはありますよね。喫煙所でも似たようなことをやっていますけれど。ただこれってすごくきもちがわるい。仕事外交流で仲良くなったものを仕事内に持ち込むわけだから質が悪い。煙草休憩を肯定する文化はほんとうに止めて頂きたい。

 

煙草休憩って煙草吸わない人間にとっては卑怯卑劣極まりないですよね。彼らは一服することで休憩を否応なしにいただけるんですよ。しかもニコチンが切れて能力が落ちた状態からニコチン摂取により能力を上げる。これすなわち、ニコチンを吸わなくても一定の能力値の人間よりも確実に劣っているという事実なのにも関わらず淘汰されない。なにゆえか。それは喫煙所での仲良しごっこがあるからだと思います。社内情報の取引が行われているのです。いやまじで。だからといって煙草休憩を取っている間禁煙者は真面目に働かないといけないのでしょうか。煙草休憩が叩かれるのって、正当な休憩時間以外に勝手にふらっと個人的に休憩しても許されちゃうからなんですよね。いやはや。

 

飲みニケーション。なんだかきもちわるい言葉です。造語にしてもセンスの欠片も感じられない。

一緒にお酒を飲むことによってコミニケーションを図り仲良くなってアハハウフフ、なんじゃそら。

しかしそこに必ずあるアルハラモラハラ。

上司の奢りであれば強いられる接待染みた飲み会に早変わりなのであーる。

 

今回わたしは何度か参加しました。タダ飯だったので。てへろん。

良い経験にはなりましたよ、今後一切参加しねぇ! という決意を抱くぐらいには。

ただ、派遣に対して派遣先の人が奢ってくれるのってかなりレアケースだよなあと思いながら参加はしていました。派遣先での人間関係には恵まれていたと思います。かなりちやほやして頂きました。その代わり職場環境はエコノミークラスでしたので最悪でしたが、人間関係はほんとうに良好でした。

飲み会も強制参加でしたがタダ酒でしたので参加していました。

 

派遣先での方々はなんやかんやで会社の偉い立場で何十年も居た方たちばかりなので、為になるお話を聞くことがとても多かったです。まあわたしのこれからの人生で為になったかどうかはいずれ分かるかどうかで今はどうとも取れないのですが。その中でも聞いてなるほどなあと思ったわたし的曲解なセリフはこれでしたね。

「人事は自分より優秀な人間を採らない」

でしょうなあ。

| 2017.06.22 Thursday | 雑記 | 壱原 | 拍手ビンタ |

三年目の給料

さてここで三年前のわたしのお給料を公開します。

7〜9万円です。

 

何故三年前なのかと言いますと、それがわたしの一人暮らしを初めた年だからです。つまりわたしはこのお給料の中やりくりをして家賃や光熱費、食費や雑費を払っていました。ちなみに家賃は少し高かったです、いろいろあったので。いつかどこかに書いた記憶があったりなかったりしますが、まあ無職でも家は借りれるんですよ実際。

 

そして今期(派遣だから期間だね)の給料はこちら。

20万。

 

増えましたなあ、ちなみに無保険なので手取りです。二、三倍ですね。これを誇張して、三年間で給料が三倍になる方法! とか言いたい気持ちもありますがあながちほんとうなので声を大にしません。まあ派遣の給料は一過性というか期間限定というか、これが長続きすればいいんですがどうにもこうにもうまくいかないんですよね。前回の本社勤務を受けていたら変わっていたんでしょうが後悔は微塵もないです。

 

正直「うれしい」という気持ちは大きいんですが、今と能力が変わらない三年前は「買い叩かれていた」という残念な気持ちも少々あります。いやいや、わたしもこの三年なにも学ばなかったわけではありませんよ、むしろ人よりも数倍のスピードで社会というものを吸収しながら能力をかき集めてバンバンステップアップしてますよ。ただね企業的に20万の人間を7万で働かせられるならそれより美味い話はないですよね。(派遣は人件費じゃないけどな!!)

 

能力値は変わらなくても出来ることは圧倒的に増えましたし覚えたことも圧倒的にたくさんあるので、まあなんやかんやで稼げていければ良いです。働かないのに越したことはありませんよ。でも働かなくちゃ病院費が払えませんからね!(本末転倒!)

| 2017.06.20 Tuesday | 雑記 | 壱原 | 拍手ビンタ |

はいしゃさん

引越してから初の歯医者のお話。

の前に、長いこと診てもらっていた歯医者さんのお話。

 

ずっとお世話になっていた歯医者さん。今思い返せば、かなりのアタリ。

先生自体も有能だし、受付のおばさんは超絶有能。一年や二年ぶりにあっても(カルテはあるだろうけれど)顔と名前と症状を覚えていてくれてすぐに対応してくれる良歯医者。大人な話をしてしまえばあのテナント料を払ってあの場所に歯医者をずっと構えられるだけでも盛況なのは分かります。ただなぜか人の入れ替えは激しく歯科衛生士はしょっちゅう変わっていました。職場環境はブラックだったのかな……。

 

歯医者は小分けになり期間が長くなることがしょっちゅうだが、簡単な治療ならば一回で終わらせてくれる。虫歯を削ることはあったけれど痛かったりすることは全くなくその後も良好。早い段階で見つけてくれるので手遅れになる心配もなし。というわけで相当なアタリを定期検診していたわたしは気付かなかったのです。そこが相当なアタリであることに。

 

まあ長々書いてもアレなんで要点だけ書くと、今回行った歯医者はハズレかなあと。

虫歯はなかったんで一安心なんですが、もし虫歯とか麻酔とかすることになったら片道二時間かけても元のアタリ歯医者に戻るべきだと思うんですね。歯医者は当たりハズレ激しい上に、後々に響くからね。

 

それにしても他人sage自分ageしなきゃいけない人って何なんですかね。

自分ageだけじゃだめなんですか? わたし、あなたの他人sageも聞かなきゃいけないんですか?

他人を蔑む前提ひつようですか? その前提なしじゃなきゃ喋れませんか?

| 2017.06.19 Monday | 雑記 | 壱原 | 拍手ビンタ |

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